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「同僚のいじめ」も…職場のパワハラ6類型 厚労省  :日本経済新聞
子どもは、自分が生まれたことについて一切責任が無い(イノセントである)。親が作って、親が産んだ。
花園おたく語辞典(あ~さ行)**☆パーシーの花園☆** (via shitu)
いいじゃない。病気のせいにすれば。なんか頭が悪いのも、トロいのも、気が利かないのも、片付けられないのも、食べ過ぎたのも、魚がさばけないのも、友だちが少ないのも、働きたくないのも、就職がうまくいかないのも、クビになったのも、恋人に捨てられたのも、お金がないのも…。だいたい政府や親が、どれだけ自分たちの責任を私たちに押し付けたかを考えたら、可愛いものだと思う。
花園おたく語辞典(あ~さ行)**☆パーシーの花園☆** (via shitu)
これを読んで私が受ける印象は、「上手な人を見てガーンとなったけどそれでも描くのがやめられない」人でもなければ「描くのが楽しくて描くなと言われても描き続ける」人でもない。
こう言っちゃなんだけど、「絵をきっかけにして誰かに認めてもらいたい」だけで、そのときの「絵」は、「文章」でも「キーボード」でも任意に交換可能なものでしかないんだと思う、この人の中では。
 
でまあ、「絵」なり「キーボード」なりがお手軽承認欲求のツールでしかないこと自体が、悪いとは思いませんよ?
絵にしろ音楽にしろ、プロとは別の次元で楽しんではいけないってことは全然ない。
これ、よくスポーツマンガである「楽しむことが目的のチームがあっちゃいけないか」問題だよね。
 
で も、自分でも書いてる通り、中途半端な承認欲求を満たしたいときに、「インターネット」なるもの全体を相手にして”今のインターネットも上級者しかいない ゲームセンターみたいな窮屈さを感じるんだ。”と言ってしまうのはやっぱり「上のステージをフォーカスして」物を言っているように思う。
「中途半端な努力」で得られる承認の数は、傍に上級者がいようがいまいがさほど変わらない。多分。
どちらかというと、「中途半端な努力でも承認してもらえる」仲間の見つけ方、この人に必要なのはそちらの方かも知れない。
“違うんだよ。おれが… - id:angmar - angmar - はてなハイク (via neeeeeew)

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最も言いたいことは、
最も言いたくないことのそばにあると私は思う。

だから、表現というものは
恥ずかしさを伴うものだ。

そこで血を流して、持ち出すか、持ち出さないか。

持ち出してみて、
たとえうまく伝わらなかったとしても、
そのことで、あとで、恥ずかしさにヒリヒリしても、
私は、持ち出して、伝えてみる価値はあると思う。

たとえ、相手に「?」で、
わかってもらえなかったとしても、
「いま、この人は、そうとうの恥ずかしさをおして、
覚悟をもって、それを言ったな」ということは、
なぜか伝わっている。

内容以上に、その姿勢こそが、聞く人に、
自分も失敗を恐れず表現してみようかという気にさせる。
表現の風通しがよくなる。

また、恥ずかしさを押してでも、
自分の中から何かを持ち出し、伝えてみようとすることは、
相手を信じていないとできないことだ。
相手を大事に思っていないとできないことだ。

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。

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